天竜二俣駅周辺で オススメの「駅」 |
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| 扇形機関庫 | (4)
転車台はSL時代に機関車の方向転換をしていた施設で、今でも現役。扇形機関庫とともに全国的に見ても貴重な資料です。駅付近から扇形機関庫と転車台が見えます。
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記:804C4C9047
2025年4月20日21時37分
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手前を列車が通過していきます。
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記:804C4C9047 2025年4月20日21時38分
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転車台と扇形機関庫のある車両基地の見学もやっています。
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記:804C4C9047 2025年4月20日21時42分
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| 駅舎外観 | (3)
天竜二俣駅は交通機関を利用して天竜市を訪れる際の玄関口のひとつで、天竜浜名湖鉄道の中心駅です。その建物自体が文化財であり、現存の施設が国の登録有形文化財に登録されています。
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記:804C4C9047
2025年4月20日21時35分
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古くても綺麗に整備されている駅構内です。国鉄カラーの列車が停まっています。
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記:804C4C9047 2025年4月20日21時39分
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駅前に掲示されている登録有形文化財のプレート。
天竜二俣駅本屋 天竜二俣駅上り上屋及びプラットホーム天竜二俣駅下り上屋及びプラットホーム 登録有形文化財 第22-0162~0164号 この建造物は貴重な国民的財産です。 文化庁
天竜二俣駅本屋 天竜二俣駅上り上屋及びプラットホーム天竜二俣駅下り上屋及びプラットホーム 所在地:静岡県浜松市天竜区二俣町阿蔵114-2 建設年月:昭和15年1月 特徵:木造平屋建、切妻造、桟瓦葺、縦板張り外壁の本屋が北面し、上りプラットホーム、下りプラットホームの順に並ぶ。本屋の背面は屋根の葺き降ろしであり、かつては乗降場上屋に使用されていたと思われる。上り・下りそれぞれのプラットホームには、木造平屋建、切妻造、波形鉄板葺の上屋があり、この上屋の柱や桁は古レールを転用したものである。古レールは、1911年にアメリカのカーネギー製鋼会社で作られたものや、1929年に八幡製鉄所で作られたものがあり、全線開通当時のさまざまな材料や技術、工夫などを見ることができる貴重な遺構である。 開通当時の駅名は「遠江二俣」であった。
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記:804C4C9047 2025年4月20日21時41分
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