湘南台駅周辺で オススメの「蕎麦」 |
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| 鴨せいろ(合鴨) | (5)
看板メニューの「鴨せいろ(合鴨)」です。
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記:B8797CF1E7
2025年6月22日12時42分
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鴨南蛮のつけ汁です。しっかりとした締まった鴨肉も結構入っています。
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記:B8797CF1E7 2025年6月22日12時44分
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蕎麦です。今のような暑い季節には冷たい蕎麦はありがたいです。私には丁度良い量でしたが、若い人には大盛りの方が良いのかも。
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記:B8797CF1E7 2025年6月22日12時46分
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蕎麦湯も出ます。
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記:B8797CF1E7 2025年6月22日12時46分
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最後は蕎麦湯でつけ汁を頂きます。
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記:B8797CF1E7 2025年6月22日12時47分
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| お品書き | (4)
鴨南ばん・鴨せいろ 江戸時代から200年続く元祖の味
●本鴨の鴨南ばん 1800円 初代治兵衛が考案した鴨南ばんを再現した蕎麦。 当時は、鴨肉三枚と叩き骨二つに短冊に切った長ねぎを入れ、鴨と書かれた漆塗りの蓋をしていました。
●鴨南ばん(合鴨) 1500円 昔は冬に渡ってくる真鳴を使用していた為、店名にもなっている看板商品の鴨南ばんは季節が外れると作ることが出来ませんでした。明治時代後半から合鴨産業が広がり、鳴肉が一年を通して流通し、合鴨肉を使用することで夏にも鴨南ばんを作れる様になりました。
●本鴨せいろ 1800円 本鳴を使用した鴨せいろ。冷たいお蕎麦を温かいお汁に付けて、召し上がるお蕎麦。
●鴨せいろ(合鴨) 1500円 夏場の暑い季節にも美味しく食べられるよう、五代目の妻トイが考案したお蕎麦。
本鳴と合鴨の味わい 本鴨 すっきりとした上品な出汁が出ることが特徴。 バルバリー種(天然の真鴨ではございません) 合鴨 コクのあるまろやかな出汁が出ることが特徴。 チェリバレー種
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記:B8797CF1E7
2025年6月22日12時39分
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| お店外観 | (3)
鴨は本鴨なので脂が乗っておいしいです。 鴨セイロに関しては他店でも色々食べ歩きましたが、臭みが無く他では味わえない味でした。元祖の名の通りの鴨南蛮を考案した7代目とのこと。 湘南台駅西口です。
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記:B8797CF1E7
2025年6月22日12時32分
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