洋光台駅周辺 まちのアルバム
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(JR根岸線)
洋光台駅
洋光台の「まちのアルバム」
まちの様子を記録するアルバム的な使い方ができます。
ひと月で
(50)
「暑い」から、「寒い。へ
極端な寒暖差もありながら、季節もひと月で様変わり。洋光台の街路樹を、緑から黄・紅色に塗りかえていきます。気がつけば、今年も一か月とちょい。毎度ながら、月日の経つのは早いですねぇ。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2024年11月24日20時02分
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黄葉待つ日々
(49)
スゴ暑かった今夏。
10月らしからぬ高湿度。
洋光台の街路樹が黄色く染まるのはいつ頃でせうか。
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記:2546FE2AA7
2024年10月27日20時05分
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街の春
(48)
陽ののびた夕方の公園(洋光台北公園)には、まだ多くの人の姿がありました。犬を遊ばせる大人たち。ボール遊びに興じたり、ベンチでおしゃべりを楽しむチャリ軍団の子どもたち。
淀んだ天候ではありましたが、咲く花々の彩りや木々を縫って抜ける風に、日々、春を感じる毎日であります。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2024年4月21日18時15分
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ぶらぶらと路地を抜けると
(47)
「街角の煙草屋までの旅」…吉行淳之介のエッセイを思い出します。
洋光台に隣接の栗木にある道路沿いの老舗? ずいぶんと前から在ることは知っています。喫煙の有無は別にして、「街の煙草屋さん」という、その佇まいが好き。昔の銭湯の番台もそうですが、
お客さんとお店の人との間に生まれる、流れる空気感や穏やかな時間がいいなぁと。あくまでも場の発するイメージではありますが、歩く速度で眺め、そこから人の営みが感じ伝わってくるような気がします。いまの時代でも店を開けている。そこに店主の暮らす想いがあるのでしょうか。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2024年4月8日20時25分
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桜と学校 参照記事
(46)
日本の桜はなぜ学校に多く咲くのか
https://note.com/clean_dietes615/n/naa004fa4160a
記:25434DA5C7
2024年4月8日8時38分
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桜と学校
(45)
洋光台の街を歩けば、いまが桜満開。今週末はあちこちの公園も、子ども連れの家族が花に集うミツバチのように、のどかに賑わっていました。
で、「桜のある風景」で思い浮かぶのが、学校。写真は本日(4/7)の洋光台二中の桜模様。卒業・入学シーズンと桜。日本全国、学び舎に咲き誇る満開の彩りが美しいですね。なぜ、多くの学校に桜が咲いているのか? ネットでちょいと検索してみると、以下の記事がありました。記事では、明治時代に旧日本陸軍の勧めで始まった、とあります。桜の花と精神性や象徴性など、国家(国花)の意図はさておいても、桜の花咲き、花散る、この時季の光景は暮らす時間になにをかを感じさせる存在感がありますね。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2024年4月7日20時47分
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久しい者たち
(44)
この空間に前に入ったのは、さて、いつだったか?「電話BOX」。携帯電話が全盛の時代になって、いつのまにか自分の生活環境の中から消えてしまっています。
利用客の多い駅前では、電話ボックス前に順番待ちで並んで、ボックスのドアを開けて、中で立って話す。一時代前は、こんな光景もありました。モノやしくみの発達によって、街の風景も様変わりしていきます。あと10年、20年経ったら、街の様子はどのように変わっていくのでしょう。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2024年3月31日20時21分
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どんど焼き
(43)
本日、金山神社で「どんど焼き」が行われています。松飾りやしめ縄などをお焚き上げしてもらいましょう。
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記:61DD379893
2024年1月14日13時44分
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街の灯り
(42)
冬の夕方の洋光台の駅前通り。
商業施設や医療機関、集合住宅など、各様の灯りが窓を通して、街に放たれます。一人黙々と家路を急ぐ人たち、買い物帰りや仕事途中の人たち、グループではしゃぎながら通りを行く若者たち。
さまざまな人たちの想いと、街の灯りが交差します。冬の夕暮れ時、暗い夜道は人寂しい。道行けば、時に街の灯りに誘われて、蛍のように灯り点る建物へと。今日も、私の暮らすこの街のあちらこちらに灯りが点る。
街の灯り/堺正章
https://x.gd/5yoOk
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2024年1月3日22時13分
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冬の落葉樹
(41)
洋光台北公園に隣接する、遊具広場にある樹木。
毎年、この時期になると、定点撮影し、同じ詞(ことば)をどこかしらに記しています。
「雪国でくらしていて美しいなぁと思う眺めは真冬の落葉樹である。烈風に耐え寒気をしのぐために、必要ぎりぎりのもの以外の一切をすて去っても、あばらぼねだけになってもたっている木々の姿である。春に最も近く位置しているのは、あきらかにそのような木々ですね」
(詞集 たいまつI むのたけじ)
「一切を捨て去る」・・・そうした方がいいことは、おそらくある。でも案外、むずかしい。無意識でいれば、暮らしのぜい肉は日増しする。
冬の冷たい空気の中を歩きながら、公園の冬の落葉樹に、きもちの背骨をすくっと伸ばす。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2024年1月2日21時25分
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