洋光台駅周辺 まちのアルバム

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(JR根岸線)
洋光台駅
まちのアルバム
洋光台の「まちのアルバム」
まちの様子を記録するアルバム的な使い方ができます。
(43) どんど焼き
本日、金山神社で「どんど焼き」が行われています。松飾りやしめ縄などをお焚き上げしてもらいましょう。
洋光台駅周辺の町の様子
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記:61DD379893
2024年1月14日13時44分
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(42) 街の灯り
冬の夕方の洋光台の駅前通り。
商業施設や医療機関、集合住宅など、各様の灯りが窓を通して、街に放たれます。一人黙々と家路を急ぐ人たち、買い物帰りや仕事途中の人たち、グループではしゃぎながら通りを行く若者たち。
さまざまな人たちの想いと、街の灯りが交差します。冬の夕暮れ時、暗い夜道は人寂しい。道行けば、時に街の灯りに誘われて、蛍のように灯り点る建物へと。今日も、私の暮らすこの街のあちらこちらに灯りが点る。

街の灯り/堺正章
https://x.gd/5yoOk
洋光台駅周辺の町の様子
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2024年1月3日22時13分
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(41) 冬の落葉樹
洋光台北公園に隣接する、遊具広場にある樹木。
毎年、この時期になると、定点撮影し、同じ詞(ことば)をどこかしらに記しています。

「雪国でくらしていて美しいなぁと思う眺めは真冬の落葉樹である。烈風に耐え寒気をしのぐために、必要ぎりぎりのもの以外の一切をすて去っても、あばらぼねだけになってもたっている木々の姿である。春に最も近く位置しているのは、あきらかにそのような木々ですね」
(詞集 たいまつI むのたけじ)

「一切を捨て去る」・・・そうした方がいいことは、おそらくある。でも案外、むずかしい。無意識でいれば、暮らしのぜい肉は日増しする。
冬の冷たい空気の中を歩きながら、公園の冬の落葉樹に、きもちの背骨をすくっと伸ばす。
洋光台駅周辺の町の様子
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2024年1月2日21時25分
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(40) 変わらない一日、こそ。
近くの氏神様へ、初詣。
その境内から、富士の山。

「いつもと変わらない一日は、特別な一日」

ある脚本家の言葉ですが、そういうことが腑に落ちる年齢になりました。と思っていたら、北陸では、大きな地震が発生しました。小5の時、十勝沖地震に遭い、3階建ての校舎内で激しく上下に揺さぶらて、非常階段はそっくり落ち、3階の教室内からE型の建物の根元が離れていくのが見えた。結局、校舎はとり壊しとなり、卒業までの一年間を公園内に建てたプレハブ校舎で過ごしました。地鳴りと地面のゆがみと夜の大余震、数か月の給水車暮らし。物理的な損失もあるけれど、気持ちだって、やられる。今回の災害、心配です。

「幸も、不幸も、心ひとつの置きどころ」
なんでもない凡庸な一日を、大切に感じながら過ごしていきたいです。
洋光台駅周辺の町の様子
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2024年1月1日20時54分
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(39) つくる一日
冬の午後、穏やかな陽光の中で、美しい花々が咲いています。洋光台六丁目公園に隣接した花壇。

花は動けない。動かずに、ずっとそこに在る。
「私は、ここで咲きます」と、美しい色彩を放って魅せます。公園や公共施設、公道沿いなど、場や規模の大小を問わず、花を植え、育て、見守る人たちがいます。

花の命に向き合いながら、花つくる人の想い。
通りがかりに、花々に目をとめ、いっときの和みを得る人の想い。

「時間はつくるもの」と耳目にしますが、「気持ちをつくる」ことも、一日の尊い時間なのでしょう。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
いそがしくても
立ち止まり

一日に
ほんのひと時でも
静かなものと
向き合いなさいと

今日も
花が咲いている

星野富弘
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
洋光台駅周辺の町の様子
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年12月24日15時16分
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(38) 光陰流水
BSフジで、「SHOP27」を取材する番組を放映していました(12/15と12/22の2週)
https://www.bsfuji.tv/builbura/pub/040.html
https://shop27.jp/about.html

SHOP27は、洋光台に来た翌年(昭和52年)にオープンしています。当時の大賑わいの様子が映っていましたが、あんなだったけ?記憶にありません。来週も駅前を取り上げるようです。UR側かな。
振り返れば、時の流れはスゴ速いです。これも時と日々の積み重ねなのですね。
洋光台駅周辺の町の様子
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年12月17日0時04分
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(37) 隔世の感
洋光台駅で料金表になにげに見やる。
ん! あ〜、ふ〜む・・・
JR根岸線・洋光台⇔横浜の運賃、いま230円。洋光台に住み始めた時の「国鉄」根岸線の同区間が、確か110円?140円?だったような。当時の国鉄の最も安い区間の初乗り料金が30円。ついでに、東横線・(いまは無き)桜木町⇔渋谷間が90円。
あっと、また思い出してきた。当時の桜木町駅の前には三菱重工横浜造船所の跡地(になっていたかと)があって、目の前を電車が通った際、車内の隣で立っていたカップルの男性が女性に、「悪いけど、僕はこんなどよんと暗い場所(環境空間)で働きたくはない」と言っていたのを今でも覚えています。が、その後のみなとみらいエリアとしての発展ぶりは旧知の通り。当時の桜木町駅は旧くて、駅構内にはミルクスタンドや靴磨きの人たちがいました。冬の夕方の低いオレンジの陽ざしが構内に射して、ノスタルジックでありました。「洋光台」から、ちょっと脱線? 延長?しましたが、そんな時代を駅の料金表から思い出しました。

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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年12月12日0時20分
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(36) 「買う」「食べる」の社会変化
洋光台や周辺の街々でも、24時間対応の「無人店舗」が増えています。大型コインランドリーや餃子・肉類販売…けっこう前ですが実験店としての無人コンビニ(無人決済店舗)の情報も読んだことがあります。
お店側の人手不足やコロナをきっかけとした非接触な関わり方、増加する空き店舗の活用など、さまざまな社会状況や、刻々と変化する時代のしくみの中で、今後はどんな無人店舗が地元の街にデビューするのでしょうね。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年11月26日14時01分
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(34) 色づく街
ようやく町が、街が、黄に染まり(始め)ましたね。南沙織の好きだった歌(タイトルと同題)を思い出します。
昨日は、金刀比羅大鷲神社の例大祭、酉の市(二の酉)でしたが、ずいぶんと前に行った時は寒かった。本来は、そんな時季ですよね。今日も、日中は風はありましたが、温かかった。今年の気候は、やはり異常です。と思っていたら、明日からグンと冷え込むとのこと。体調管理に気をつけたいですね。
洋光台駅周辺の町の様子
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年11月24日22時00分
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>>
(35)
良い歌ですよね。

♪街は色づくのに 会いたい人は来ない

YouTubeで視聴
記:B2531B8135
2023年11月24日22時40分


(33) 結実(けつじつ)と落葉(らくよう)
なんだか、「人生っぽい」代目だなぁ。どんぐりと落ち葉。秋の公園や小道を歩くと、あちこちに散在しています。どんぐりは、動物が食べたり、工作に使ったり。独特のかたちと共に、本格的な秋の訪れを感じますね。

どんぐりの熱量、高いですねぇ。クマも好物。
https://onl.bz/8RbNitf

どんぐりって、ポリフェノールが含まれているんだぁ。
家畜には、場合によって良くないようですが。
https://onl.bz/YVAvpk6

ほぉ、どんぐり割引(終わってますが)。面白い。
https://bearpark.jp/donguri/

「落葉」で、「落陽」を聴きたくなりました♪ 久しぶり。
好きな作詞家、岡本おさみさんの詞です。
https://www.youtube.com/watch?v=Pxr6qBORkFw
洋光台駅周辺の町の様子
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年10月20日23時37分
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