洋光台駅周辺 まちのアルバム
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洋光台駅
(JR根岸線)
洋光台駅
洋光台駅周辺の「まちのアルバム」
まちの様子を記録するアルバム的な使い方ができます。
駅の写真
(1)
仮称は矢部野駅だったが、「海から昇る朝日がきれい」だったので、洋光台に名前が決まった。
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記:7E9B601AB2
2023年2月9日10時06分
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(53)
洋光台駅正面です。
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記:A6554492B1
2025年11月28日9時24分
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(54)
駅裏の案内看板です。
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記:68CE69E933
2025年11月30日15時18分
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(55)
JR根岸線洋光台駅の駅名標です。
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記:9A44944476
2025年12月15日21時08分
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あっと…春〜初夏へ
(51)
昨秋の黄葉・紅葉から、気がつけば、葉を落として丸裸となり、あらっと見上げれば、緑豊かにどの樹々も歯をつけている。
洋光台の街路樹一つ、時の経つのは早いものです。
ますます…
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記:257EFDCC87
2025年4月22日10時41分
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ひと月で
(50)
「暑い」から、「寒い。へ
極端な寒暖差もありながら、季節もひと月で様変わり。洋光台の街路樹を、緑から黄・紅色に塗りかえていきます。気がつけば、今年も一か月とちょい。毎度ながら、月日の経つのは早いですねぇ。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2024年11月24日20時02分
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黄葉待つ日々
(49)
スゴ暑かった今夏。
10月らしからぬ高湿度。
洋光台の街路樹が黄色く染まるのはいつ頃でせうか。
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記:2546FE2AA7
2024年10月27日20時05分
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街の春
(48)
陽ののびた夕方の公園(洋光台北公園)には、まだ多くの人の姿がありました。犬を遊ばせる大人たち。ボール遊びに興じたり、ベンチでおしゃべりを楽しむチャリ軍団の子どもたち。
淀んだ天候ではありましたが、咲く花々の彩りや木々を縫って抜ける風に、日々、春を感じる毎日であります。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2024年4月21日18時15分
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ぶらぶらと路地を抜けると
(47)
「街角の煙草屋までの旅」…吉行淳之介のエッセイを思い出します。
洋光台に隣接の栗木にある道路沿いの老舗? ずいぶんと前から在ることは知っています。喫煙の有無は別にして、「街の煙草屋さん」という、その佇まいが好き。昔の銭湯の番台もそうですが、
お客さんとお店の人との間に生まれる、流れる空気感や穏やかな時間がいいなぁと。あくまでも場の発するイメージではありますが、歩く速度で眺め、そこから人の営みが感じ伝わってくるような気がします。いまの時代でも店を開けている。そこに店主の暮らす想いがあるのでしょうか。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2024年4月8日20時25分
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桜と学校 参照記事
(46)
日本の桜はなぜ学校に多く咲くのか
外部サイト
記:25434DA5C7
2024年4月8日8時38分
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桜と学校
(45)
洋光台の街を歩けば、いまが桜満開。今週末はあちこちの公園も、子ども連れの家族が花に集うミツバチのように、のどかに賑わっていました。
で、「桜のある風景」で思い浮かぶのが、学校。写真は本日(4/7)の洋光台二中の桜模様。卒業・入学シーズンと桜。日本全国、学び舎に咲き誇る満開の彩りが美しいですね。なぜ、多くの学校に桜が咲いているのか? ネットでちょいと検索してみると、以下の記事がありました。記事では、明治時代に旧日本陸軍の勧めで始まった、とあります。桜の花と精神性や象徴性など、国家(国花)の意図はさておいても、桜の花咲き、花散る、この時季の光景は暮らす時間になにをかを感じさせる存在感がありますね。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2024年4月7日20時47分
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久しい者たち
(44)
この空間に前に入ったのは、さて、いつだったか?「電話BOX」。携帯電話が全盛の時代になって、いつのまにか自分の生活環境の中から消えてしまっています。
利用客の多い駅前では、電話ボックス前に順番待ちで並んで、ボックスのドアを開けて、中で立って話す。一時代前は、こんな光景もありました。モノやしくみの発達によって、街の風景も様変わりしていきます。あと10年、20年経ったら、街の様子はどのように変わっていくのでしょう。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2024年3月31日20時21分
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どんど焼き
(43)
本日、金山神社で「どんど焼き」が行われています。松飾りやしめ縄などをお焚き上げしてもらいましょう。
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記:61DD379893
2024年1月14日13時44分
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街の灯り
(42)
冬の夕方の洋光台の駅前通り。
商業施設や医療機関、集合住宅など、各様の灯りが窓を通して、街に放たれます。一人黙々と家路を急ぐ人たち、買い物帰りや仕事途中の人たち、グループではしゃぎながら通りを行く若者たち。
さまざまな人たちの想いと、街の灯りが交差します。冬の夕暮れ時、暗い夜道は人寂しい。道行けば、時に街の灯りに誘われて、蛍のように灯り点る建物へと。今日も、私の暮らすこの街のあちらこちらに灯りが点る。
街の灯り/堺正章
外部サイト
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2024年1月3日22時13分
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冬の落葉樹
(41)
洋光台北公園に隣接する、遊具広場にある樹木。
毎年、この時期になると、定点撮影し、同じ詞(ことば)をどこかしらに記しています。
「雪国でくらしていて美しいなぁと思う眺めは真冬の落葉樹である。烈風に耐え寒気をしのぐために、必要ぎりぎりのもの以外の一切をすて去っても、あばらぼねだけになってもたっている木々の姿である。春に最も近く位置しているのは、あきらかにそのような木々ですね」
(詞集 たいまつI むのたけじ)
「一切を捨て去る」・・・そうした方がいいことは、おそらくある。でも案外、むずかしい。無意識でいれば、暮らしのぜい肉は日増しする。
冬の冷たい空気の中を歩きながら、公園の冬の落葉樹に、きもちの背骨をすくっと伸ばす。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2024年1月2日21時25分
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変わらない一日、こそ。
(40)
近くの氏神様へ、初詣。
その境内から、富士の山。
「いつもと変わらない一日は、特別な一日」
ある脚本家の言葉ですが、そういうことが腑に落ちる年齢になりました。と思っていたら、北陸では、大きな地震が発生しました。小5の時、十勝沖地震に遭い、3階建ての校舎内で激しく上下に揺さぶらて、非常階段はそっくり落ち、3階の教室内からE型の建物の根元が離れていくのが見えた。結局、校舎はとり壊しとなり、卒業までの一年間を公園内に建てたプレハブ校舎で過ごしました。地鳴りと地面のゆがみと夜の大余震、数か月の給水車暮らし。物理的な損失もあるけれど、気持ちだって、やられる。今回の災害、心配です。
「幸も、不幸も、心ひとつの置きどころ」
なんでもない凡庸な一日を、大切に感じながら過ごしていきたいです。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2024年1月1日20時54分
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つくる一日
(39)
冬の午後、穏やかな陽光の中で、美しい花々が咲いています。洋光台六丁目公園に隣接した花壇。
花は動けない。動かずに、ずっとそこに在る。
「私は、ここで咲きます」と、美しい色彩を放って魅せます。公園や公共施設、公道沿いなど、場や規模の大小を問わず、花を植え、育て、見守る人たちがいます。
花の命に向き合いながら、花つくる人の想い。
通りがかりに、花々に目をとめ、いっときの和みを得る人の想い。
「時間はつくるもの」と耳目にしますが、「気持ちをつくる」ことも、一日の尊い時間なのでしょう。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
いそがしくても
立ち止まり
一日に
ほんのひと時でも
静かなものと
向き合いなさいと
今日も
花が咲いている
星野富弘
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年12月24日15時16分
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光陰流水
(38)
BSフジで、「SHOP27」を取材する番組を放映していました(12/15と12/22の2週)
外部サイト
外部サイト
SHOP27は、洋光台に来た翌年(昭和52年)にオープンしています。当時の大賑わいの様子が映っていましたが、あんなだったけ?記憶にありません。来週も駅前を取り上げるようです。UR側かな。
振り返れば、時の流れはスゴ速いです。これも時と日々の積み重ねなのですね。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年12月17日0時04分
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隔世の感
(37)
洋光台駅で料金表になにげに見やる。
ん! あ〜、ふ〜む・・・
JR根岸線・洋光台⇔横浜の運賃、いま230円。洋光台に住み始めた時の「国鉄」根岸線の同区間が、確か110円?140円?だったような。当時の国鉄の最も安い区間の初乗り料金が30円。ついでに、東横線・(いまは無き)桜木町⇔渋谷間が90円。
あっと、また思い出してきた。当時の桜木町駅の前には三菱重工横浜造船所の跡地(になっていたかと)があって、目の前を電車が通った際、車内の隣で立っていたカップルの男性が女性に、「悪いけど、僕はこんなどよんと暗い場所(環境空間)で働きたくはない」と言っていたのを今でも覚えています。が、その後のみなとみらいエリアとしての発展ぶりは旧知の通り。当時の桜木町駅は旧くて、駅構内にはミルクスタンドや靴磨きの人たちがいました。冬の夕方の低いオレンジの陽ざしが構内に射して、ノスタルジックでありました。「洋光台」から、ちょっと脱線? 延長?しましたが、そんな時代を駅の料金表から思い出しました。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年12月12日0時20分
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「買う」「食べる」の社会変化
(36)
洋光台や周辺の街々でも、24時間対応の「無人店舗」が増えています。大型コインランドリーや餃子・肉類販売…けっこう前ですが実験店としての無人コンビニ(無人決済店舗)の情報も読んだことがあります。
お店側の人手不足やコロナをきっかけとした非接触な関わり方、増加する空き店舗の活用など、さまざまな社会状況や、刻々と変化する時代のしくみの中で、今後はどんな無人店舗が地元の街にデビューするのでしょうね。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年11月26日14時01分
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色づく街
(34)
ようやく町が、街が、黄に染まり(始め)ましたね。南沙織の好きだった歌(タイトルと同題)を思い出します。
昨日は、金刀比羅大鷲神社の例大祭、酉の市(二の酉)でしたが、ずいぶんと前に行った時は寒かった。本来は、そんな時季ですよね。今日も、日中は風はありましたが、温かかった。今年の気候は、やはり異常です。と思っていたら、明日からグンと冷え込むとのこと。体調管理に気をつけたいですね。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年11月24日22時00分
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>>
(35)
良い歌ですよね。
♪街は色づくのに 会いたい人は来ない
YouTubeで視聴
記:B2531B8135
2023年11月24日22時40分
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結実(けつじつ)と落葉(らくよう)
(33)
なんだか、「人生っぽい」代目だなぁ。どんぐりと落ち葉。秋の公園や小道を歩くと、あちこちに散在しています。どんぐりは、動物が食べたり、工作に使ったり。独特のかたちと共に、本格的な秋の訪れを感じますね。
どんぐりの熱量、高いですねぇ。クマも好物。
外部サイト
どんぐりって、ポリフェノールが含まれているんだぁ。
家畜には、場合によって良くないようですが。
外部サイト
ほぉ、どんぐり割引(終わってますが)。面白い。
外部サイト
「落葉」で、「落陽」を聴きたくなりました♪ 久しぶり。
好きな作詞家、岡本おさみさんの詞です。
外部サイト
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年10月20日23時37分
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黄葉から紅葉へ。街の中へ
(32)
洋光台南公園の一本のイチョウの樹が黄葉していました。夏には光々と陽が降り注いでいた場所。ので、ひと足早く染まったのでしょう。街路樹のイチョウの樹々が黄に染まりゆくのは、これから。そして、公園や街のあちこちの樹々が紅く染まり、洋光台の街を彩ることでしょう。
街は番うけれど、
「Autumn in New York♪」(Ella Fitzgerald · Louis Armstrong)
外部サイト
聴きながら歩きました。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年10月15日22時19分
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駅前に動き? なにが?
(31)
洋光台駅前の浜書房が閉店して、2年弱の月日の流れ。早いものですね。貼り紙で閉店を知ったときはガクっ。「我が町の本屋さんが無くなってしまう…」。散歩がてらに、買い物ついでに立ち寄っては、立ち読みでいっときを過ごす、ゆるき時間の幸福感。「町の本屋」のなにげない存在を愛していたのでしたが。
いま、支柱を組んでなにやらやっておりますが、気になるなぁ。なにかなぁ?
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年10月14日17時34分
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そろそろ、あの季節?
(30)
日の入りが早くなり、夕方の風も冷たさを増して、も少ししたら、寒さぐんと増し。と来たら、出番でしょうか。「湯豆腐」恋し。
以前、仕事で関わりのあった場で、冬の夕方に誰かが「湯豆腐食べたい」と言ったら、一同がうなづきました。子どもの頃は別段、美味しいとは思えなかった食べ物でしたが、いやいや。大人(過ぎる)になったら、今や冬は「湯豆腐食べたい」であります。プラス日本酒があれば格別ですなぁ。写真は、洋光台人にはおなじみの豆腐店。以前は、地域のあちこちでラッパの音が聞こえていましたが、今も周っているのかな?
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年10月11日22時14分
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視点と存在
(29)
洋光台の生活道路から見える自動車専用道路の案内標識。
普段は「行く先の確認」以上のことは意識することがありません。
ですが、歩きながら印象深く目に飛び込んできました。見る場所や見え方の違いから、車から見る時と歩いても見る時での対象物との関係性の違いから、なんだか妙に存在感を放って見えたのです。そこに、自分がなにかを感じた。ということなのでしょう。
散歩の効用は人さまざまだと思いますが、日常的に当たり前に在る風景や物、いつも見ている物事から、視点ずらしで違うなにかを感じてしまう。そのちょっとした体験増やしも一つにあるかもしれません。「歩く速度」で見えてくるなにか。余談ですが、欧州の歴史深いある街並みは、歩く速さで見た時に「美しい」と感じるように建物の質感や高さを保っていると、以前に雑誌で読んだことがあります。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年10月7日23時27分
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黄葉の散歩道
(28)
洋光台で「イチョウ並木の通り」と言えば、あの通り。かな? 歩きながら樹々を見上げれば、銀杏の実があちらにもこちらにも。ついこの前までは猛暑だったのに、季節の歩みは日一日と前に進んでいます。そして、さらに秋深まれば、イチョウの葉が黄色の世界に街を彩り、歩道に絨毯を敷いて、なんやかんやと、またこの季節が来たんだなぁと感じることでせう。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年10月6日22時38分
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街も、人も、「変化」の中で。
(27)
洋光台の街をちょいと歩けば、まだまだあちらこちらで「新築の風景」に出合います。古い家が、空き地が、新しい家に生まれ変わり、各町内が新たな装いを纏います。
古さと新しさ。洋光台は高齢者の多い町、は多くの声だと思いますが、街ですれ違う人たちが、いつのまにか年下ばかり、と感じるようになりました。「そっか、自分もそっちの側だったか」と、あらためて気づいています。
一方で、若いそうでない、は年齢や身体のことばかりではなく、「きもち」=「気をもつ」。その辺りにもあるかなとも。
「存在することは変化すること。変化することは成熟すること。成熟するということは、自らを創り出し続けることなのです」 アンリ・ベルクソン(フランス 哲学者)
街や自らの変化を受け入れ、「変化は、ギフト・チャンス」とつねに考えられる思考・志向でいられたらいいなぁと、歩きながら思うのでした。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年10月1日16時48分
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夏の終わりのハーモニー
(26)
見上げる空には、入道雲と・・・ん? あと、なに雲だろう?
ついこの前までは、入道雲が俺様の出番!舞台!とばかりに夏空いっぱいにモクモクモクモクと湧き立ち、その雄姿を誇っていましたが、気がつくと、秋雲がコンコンと季節の空のドアをノックしています。
夏から秋へ。夏が坂道の頂上だとして、9月〜10月と一気に季節の坂道を転がるように、空や空気や街並みが姿を変えていきます。「暑いねぇ」から、「涼しいねぇ」「寒いねぇ」と、挨拶代わりに言葉を交わすのも近々のこと。それぞれの季節の足音は、駆け足で街を抜けていくのでしょう。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年9月3日20時57分
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「生生世世(しょうじょうせぜ)」
(25)
葉っぱや枝の絡まり植え込みで、よくもまぁ、こんがらがらずに、こんなとこまで登ってくるものだなぁ。
「セミの幼虫の抜け殻」です。洋光台南公園にて。毎年毎年、夏が来て、特に今年はアッツイ夏がやって来て、毎年、同じような夏の光景ではあっても、自然環境・気象は確かに変わってきていることを実感・体感します。それでも、こうした生命の営みは来る年も来る年も繰り返されていくことでしょうね。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年8月4日19時40分
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どうな(す)る?駅前・駅チカ求心力
(24)
え?! キヨスクまで・・・
洋光台駅外のキヨスクが7/28(金)をもって「休業」とのこと。またまた、おなじみのお店が消える。駅横の書店の閉店をとても寂しく思ったのが、ついこの前。キヨスクでは時折、携帯アプリのスイカチャージをしていたので、身近な存在だっただけに残念。
洋光台通りの古本屋・美容室・床屋・コンビニなどなど、駅と直近、身近のお店が立ちどころになくなってしまった。これも時代の流れといえば、それまでですが、町は大都市部のビジネス街とは違います。チェーン店ではなく、中小のさまざまなお店の連なり、店主の個性が相まって町の個性にもなって欲しい。のですが、昨今の洋光台、お隣りの港南台の賑わいぶりとは、かなり様相が違い
ます。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年7月28日22時57分
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地域活動の「声の場」、消える(2)
(22)
地元発、地元着の地域に根づいた声出し…人と人との関わりづくりは、いつの時代も「アナログ」なものが基(ベース)で、不変で、たいせつ、だと思うから。
「デジタル」or「アナログ」の対立図式ではなく、「『デジ-アナ』=デジタルなしくみをアナログな関係に活かす」。で在りたい。
年代を問わず、地域の誰もが、地域活動の声を伝え、知る。その入口・機会として、紙媒体による声出しの場を残し、人が集うその先でデジタルな手法を生かしていく。
地域活動などへの誘いの紙媒体が集う「声の風景」は、「町の文化」の一つくらいに思っています。いろんな人たちの暮らしの息遣いが聞こえるようで。
「人と人が、声でつながり、賑わいを求める」…そんな場づくりの磁力は、いくつあってもいいと思います。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年7月23日19時30分
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地域活動の「声の場」、消える(1)
(21)
「姿消す「公共掲示板」 市、24年度までに全廃方針」
外部サイト
少し前の、こんな地域ニュースに出合いました。洋光台の町を散歩がてら、町・自治会の掲示板に目を通し、以前は仕事でも利用した経験のある身として「残念!」。
町の掲示板…さまざまな地域活動の声出しの場=メディアが消えていく。世の中がAIをはじめとする先進のデジタル化社会に移行する中で、
こうした声の発信の手段が時代にそぐわない、ということなのか。ネット発信によるペーパーレス→町の美化? の一環でもあるのでしょうか? だとしたら、違和感を覚えるなぁ。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年7月23日19時29分
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生きる足元(2)
(20)
「土」と「土壌」はどう違うのか?
外部サイト
検索したページでは、「『土』と『土壌』は同じ意味で使われることもあるようですが、一般に、土壌学では『土壌』を、ある場所に存在して、地質、地形、植生、気候、さらには人為的な働きかけ等の様々な自然条件や環境のもとで生成してきた自然体』としてとらえています。要するに、『土壌』を『生き物』として見ている」とあります。暮らす日常、私たちの目線は何気に上目遣いになりがちですが、人それぞれ、生きる生活環境の中で、「歩を進めるために、どのように足元を見つめ、つくりあげているのか」。な〜んてことも、こじつけで、思ってみたりもしたのです。「土」は、それだけ人間の暮らしと関わりが深いということですね。
外部サイト
外部サイト
記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年7月22日23時37分
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生きる足元(1)
(19)
洋光台の土地を掘り起こすと、写真のような土質が多いのでは。
「粘土質」。場所にもよるのでしょうが、「固く、揺れにくい」が、個人的な経験からの感想です。
外部サイト
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年7月22日23時37分
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初セミ
(18)
今年、初めてセミ(生きた)を見ました。洋光台南公園にて。今年も、暑いアツ〜イ夏が、とうに始まり、おそらくは9月中下旬まで続くのでしょう。
一時代前と、明らかに「暑さ」の質が変わりました。「異常」「キケン」という言葉が浮かぶ暑さです。今は北の国でも、夏の日中はアッチチ。そのうち、北海道でパイナップルなどの南国果実が採れる時代がやって来るかも? そうなれば日本の食体系も大きく変わってしまうことでしょうね。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年7月16日23時43分
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買う? 買わない?
(17)
洋光台駅の改札からを右手に歩いて、駅の壁際に登場。
おお、「まぐろ餃子」の自販機ですかぁ。注目度も高〜く鎮座していました。私が見た時は、通りかかる学生のグループや何人かの人たちが、物珍し気にのぞき込んでいました。で、みんな、買うかな? う〜む、しばし眺めはすれども・・・。気が向いた時にでも買ってみますか。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年7月11日23時52分
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プ〜ル、冷えてます。
(16)
洋光台南公園の屋外プール、清掃作業も終え、水を張り、準備OK。後は、子どもたちを待つばかり。青空に入道雲、陽光にはしゃぐ声と水しぶきが交差して、今年も夏の笑顔がひろがることでせう。
外部サイト
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年7月2日19時12分
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夏雲
(15)
「かうん」とも、「なつぐも」とも。
深夜の雨も止み、、白昼に見上げる空には入道雲のお出まし。もく、もくもくもく。湧き出る先には東京湾。「洋光台」の地名は、海から昇る朝日の美しさから来ているのだとか。夏本番ももうそこまで。
「あんたが来てくれさうなころの風鈴」〜 種田山頭火のの句が胸をよぎります。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年6月16日23時07分
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夏告げる。闇に舞う。
(14)
「かたまるや散るや蛍の川の上」夏目漱石
日本の初夏の風物詩、ほたる。昔々に、瀬上沢でのホタル観賞会に参加した覚えがあります。濃く淡く光を放ち、夕闇を幻想的に舞う姿。瀬上・氷取沢・金沢の各市民の森や円海山を背にした洋光台の町ならではの四季と自然の賑わい、趣を感じさせてくれます。
瀬上沢とほたる。と云えば、この話。
外部サイト
外部サイト
外部サイト
ずいぶんと長い道のりでしたが、ひとまず落ち着いたということでせうか。
円海山緑地は、「いるか丘陵」の一部でもありますが、自然豊かな町の「暮らしの幸」を感じ、味わいながら日々を過ごしていきたいものです。
外部サイト
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年6月3日21時56分
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変幻(厳)する町2
(13)
店じまいした場所の一角に、医療モールが出来るという話を聞きました。一場所で、地域の人たちが各科の受診ができたり、駐車場台数や商業施設の併設などの相互メリットで各地で増えていますが、お店づくりもその町によっては、「通り」を市場ストリート的に捉えたしくみ・しかけづくりの中で、個々のお店を発信することが必要なのかもしれませんね。そう容易く、単純な話ではないとは思いますが。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年5月19日22時52分
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変幻(厳)する町
(12)
洋光台駅前を南北に走る片道2車線の道は「洋光台通り」。街の名前を冠したメイン通り。なわけですが…駅前から、南公園方面へ歩を進めて数分、歩道沿いの建物・店々を見渡すと、あららら。ガラ〜ン。古本屋さんに美容室・理容室・ファミリーレストラン・コンビニと…ここ数年で、ほぼ隣接していたお店が、時期を同じくして店じまいをしてしまいました。駅前に戻れば、書店も無くなった。なんとも寂しい限りです。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年5月19日22時50分
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街の新陳代謝
(11)
街を少し歩くと、あちこちで住宅建設をしている風景に出合います。全国どこでも見かける、日常の様子だと思いますが、洋光台ではここ数年で「とてもよく見かける風景」というのが個人的な体感です。
建て替えもあれば、住み替えによる世代交代も多いのではないでしょうか。旧き家から新しい家へ。住む人が変わり、交わりが変わり、その時代に応じながら街が動いていく。
洋光台の街に、新しき家々に住む人たちが、街の新しい住人であるならば、この街に居を構えながら、少しずつ街に関心を示しつつ、ひと・こと・ものとの新しい交わりをもっていただけることを期待しています。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年5月8日23時31分
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季節と光陰
(10)
写真は昨年、北公園で見かけたガクアジサイ。
もうすぐ、また、アジサイが公園や道端、家庭の庭々に咲き誇る時季がやってきます。
5月の連休があっという間に過ぎ去り、少し間を置いて梅雨時に。道を行く中で、目に映る色鮮やかなアジサイの花々からも、季節の訪れとともに、「光陰矢の如し」の瞬く間に過ぎゆく日々の流れを感じます。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年5月7日17時44分
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「ふつう」は、特別。
(8)
ゴールデンウイーク初日。「黄金週間」の公園は、サッカー少年・少女や、テニスオジ・オバで賑わっていました(写真:遠めから遠慮がちに撮ったので、ほんとは大勢で盛り上がっていた様子が写っていませんね 汗)。
「なんでもない一日は、特別な一日」と云った脚本家がいますが、歳を重ねて、実感・体感としてわかります。どんな一日でも、たいせつ。の気持ちをもっていたいですね。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年4月29日18時47分
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(9)
やまださん、いつの間にこんなに投稿されていたんですね。私も発信していきたいと思います。少年野球の立派な球場のある洋光台。たまにベイスターズ選手が来て子供たちと触れ合っていましたが。そのベイスターズ、今年は調子いい。先日のヤクルト戦、サヨナラの試合を見ていて感動。今年は優勝本決まり。
記:てつ
2023年5月1日15時34分
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街角レポート
(7)
先日、FMヨコハマでフジタ君の「街角レポート」で洋光台が紹介されました。
外部サイト
その場所やお店を知っていてもいなくても、地元の街が紹介されると、ちょっとうれしいものですね。
記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年4月28日22時30分
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「集う」暮らしの、交わる想い(2)
(6)
それぞれで目的や価値観があっても構わない。だし、こうした場に自ら出向く人ならば、いろんな想いがあるのが自然だとも思います。
ある対談記事で、「自分と違う意見や考え方を、異論=反対意見ではなく、違う考えが混ざることで、『ああ、いいものだな。ありがたいな』。自分にとってすごくいいと感じられたとしたら、とてもラクになる」と言った人がいるのですが、世界や日本、職場のあちこちの現状をみたら、今こそより必要な考え方かもしれません。
育ちも年齢も、考え方や感じ方などの土壌・環境も違う人たちが集まり、交わる。そこで、「自分やチームのドアをできる限り、『半開き』にしておく。出入り自由の闊達さは、持ち続けていけたらいいな、と思っています。
記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年4月23日10時39分
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「集う」暮らしの、交わる想い(1)
(5)
日本全国、町々にコミュニティあり。私たち「洋光台街づくりネットワーク【チームご〇(えん)】も、ケアプラザセミナーを機会に発足して1年半ほどが経ちました。ゴミ拾いやベンチづくり、料理教室、ダイコンづくり、地元の神社を守る皆さんのお話を聴くなどを行ってきました。見回せば、それぞれの思考と志向・嗜好に応じての「集う会」があります。
コミュニティで、個人的に共感できる考え方が、下記の記事です。
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記:洋光台まちづく「チームご〇(えん)」やま
2023年4月23日10時38分
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それぞれの居場所
(4)
とある雨天の日の、公園(北公園)の水たまり。カモ?が羽を休めて、くつろいでいました。雨で誰も来ない時空間に、のんびりと、ってトコでしょうか。
人も、動物たちも、それぞれの新たな居場所を求めているのかな。わかりませんが、自分が変化を求めて動いたり、心地よさや自身の新しさを見つけたりする場所は、まずは自らが欲し、探し、動いてみて、凸凹しながら見つけていくものなのかもしれませんね。「雨の公園にカモさん?!」で、そんなことも感じたりもしたわけです。
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記:洋光台街づく「チームご〇(えん)」・やま
2023年4月22日18時10分
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「つくる」楽しみ。
(3)
ケーヨーデイツーなどのホームセンターにも、夏野菜の苗が並んでいます。ミニトマトにナス・ピーマン・キュウリ・ゴーヤなどなど、苗を移植して、土づくり・水やりして、花咲き、実をつける。日毎に育てていく愉しさがありますね。
チームとしての地域活動でも、これまでケアプラザ掲示板前のベンチづくりや料理教室、円海山のふもとの畑でのダイコンづくりなどを作ってきましたが、今度の「夜会」のお楽しみも待っています。
「つくる」には、いろんなモノ・コトがありますが、いちばんは、「人のご縁」=人と人とが、の関係づくりではなのかなぁっと。
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記:洋光台街づくり「チームご〇(えん)」・やま
2023年4月22日12時51分
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ゴミ拾い
(2)
洋光台6丁目周辺綺麗にしました。
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記:GO◯の会
2023年4月22日11時18分
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