(6) 2010年11月に喉を痛めて声が出なくなり、病院に行きました。 元々、私の彼氏が高熱を出し、受診したところ、後日、先生から 「熱は下がったか?薬は効いたか?」と電話を掛けてきてくれたと聞いていたので 行くことにしました。 恥ずかしながら、仕事を辞めてから中々就職できず、生活費のためにと、国民健康保健の手続きをしていませんでしたので、医療費が払えるかどうかが心配でした。 先生に打ち明けた所 診察室で市役所に問い合わせの電話をしてくださり 「3割負担で役所に承諾とってあるから、診察終わったら薬も3割で貰えるからね。 今日中に役所で保険証もらって持ってきてね。」といって下さいました。 話し方はどちらかというとせっかちな感じですが、とても温かい先生だした。 |