(8) 日曜の夜に、愛猫の具合が悪くなり悪名高い24時間やっている病院へ連れて行きました。 点滴を打っただけの処置で、その後は「うちに入院しないなら好きにして下さい。腎臓がかなり悪い状態です。 肝臓も障害があります。黄疸も出ています」と放り出され、ほうほうの態で月曜にあぐりさんに行きました。 先生も看護師の方も本当に親切で、色々と納得がいくまでご説明くださり、本当に安心することが出来ました。 人間のそういった機微がわかったのか、愛猫はお家に帰ったら、食べ物を少しですが口にし、お水まで飲みました。 先生やスタップの方々が患蓄の健康を何より第一に思われていることが本当によくわかりました。 高齢のため腎臓に気をつけてあげないといけないみたいですが、少しでも長く元気でいられるように、あぐり先生のお世話になりながらこれから愛猫の腎臓病とうまくつきあっていきたいです。 |